Wednesday, January 13, 2010
Tuesday, January 12, 2010
戦争?
Shaikh Mohammad氏:お茶しましょうか.
(どうも、私は、宮殿にいるらしい。)
あら、いいですよ。
SM氏:さー、どうぞ。
えー。シェイクさん、じきじきに、ついでいただけるなんて。
どうぞ、おかまいなく。
SM氏:ところで、、、、、、
どっかーーーーーーーーーーーん。
隣の、エミレイツパレスホテルに、爆弾がおちた。
大きなガラス越しに、爆発を目の当たりにする。
な、なんてこと!
SM氏:戦争が、始まったようですので、失礼します。
と、行って、走り去っていくSM氏。
と、ここで、目がさめる。
爆弾が落ちなければ、SM氏と、たのしい会話があるはずだったのに。
夢って、大体が変なのがおおい。
朝、目が覚めると、何も覚えてないのに、なぜか今日は、はっきり覚えていた。
またまた、Michael Morpurgo
“Little Foxes”
長いことかわいがってきた、狐を、野生に返すために、人間は怖い者だから、街に帰ってくるなと狐に教えるシーンは、ジーンとくる。
愛するがゆえに、追い払わなくては、ならない。
Monday, January 11, 2010
Al Salmi Park
アルアインの街の中。土曜の昼間は、静かです。本を読むのにとてもいい。家にいると、何やかやで、集中できないので、公園にくると、それしかすることないのでいいです。車の音がうるさいかなとおもったけど、本を読み始めると、気にならなかった。
またまたMichael Morpurgo。
"Born to run"
また、泣きました。
最後が、悲しくて、悲しくて。
5年ぶりの愛犬との再会なのに、男の子はその犬にきずかない。
お前みたいないい、犬を、世界で1番早く走る犬をもっていたんだ。
すばらしい犬だったよと、男の子はその犬を目の前にしていう。
5年で、犬は、大きく変わったので、あんなに探した犬がそこにいるのに、男の子はわからない。
でも、犬は彼をおぼえていた。
犬は、おもう。
僕のこと、きずかないけど、僕を誰よりも愛してくれて、今でも愛してくれている。
それだけでいい。
犬は、すべてをうけいれる。
あまりにも、すばらしい最後で、夜ねむれませんでした。
最近視力の低下が、激しく、黒のバックの自分のブログが読みにくい。
人のじゃなく、自分のというのが、悲しい。
姉は、字がちいさすぎるという。
ブログでは、字のサイズを選べないのでこまる。
最初は白でやっていた。
つぎにモスグリーンにかえた。
やっぱ、黒がよいかなとおもって変えたものの、また、かえねばならんかな。
今度は、ピンクかな。
こうなったら、1ヶ月ごとに、色をかえてもいいかも。
またまたMichael Morpurgo。
"Born to run"
また、泣きました。
最後が、悲しくて、悲しくて。
5年ぶりの愛犬との再会なのに、男の子はその犬にきずかない。
お前みたいないい、犬を、世界で1番早く走る犬をもっていたんだ。
すばらしい犬だったよと、男の子はその犬を目の前にしていう。
5年で、犬は、大きく変わったので、あんなに探した犬がそこにいるのに、男の子はわからない。
でも、犬は彼をおぼえていた。
犬は、おもう。
僕のこと、きずかないけど、僕を誰よりも愛してくれて、今でも愛してくれている。
それだけでいい。
犬は、すべてをうけいれる。
あまりにも、すばらしい最後で、夜ねむれませんでした。
最近視力の低下が、激しく、黒のバックの自分のブログが読みにくい。
人のじゃなく、自分のというのが、悲しい。
姉は、字がちいさすぎるという。
ブログでは、字のサイズを選べないのでこまる。
最初は白でやっていた。
つぎにモスグリーンにかえた。
やっぱ、黒がよいかなとおもって変えたものの、また、かえねばならんかな。
今度は、ピンクかな。
こうなったら、1ヶ月ごとに、色をかえてもいいかも。
Sunday, January 10, 2010
アルアインの森
またまた、きました。
くしだんご。残念。何とか、電線うめてほしい。
さすが、カナダ人。木を切るのがうまい。
おかげさまで、やきいも、おいしかった。
らくだレースをみにいってから、やっぱ、UAEにいるのなら、らくだの絵をかかないとね。
と、ぼちぼち始めてみました。布をかけられて、ちょっとエレガントです。
きのうは、Michael Morpurgoの "COOL"を、読み終える。
泣きました。またまた。
子供の本なのに、大人を泣かせる本というのは、あまりないのでは?」
愛犬をおもう心が、6週間のcomaから、少年を、めざませる。
おすすめです。
子供に、読んであげるにもいいとおもう。
南アフリカ人に、公文いいわよー。
と、すすめられる。
日本人が、外国人にそういうことをいわれるというのは、うれしいもの。
アルジミーの本屋で、ワークブックを売ってるわよ。
此れは、よくできてるわよ。え、あなたつかってないの?
すばらしいわよ。
べたぼめでしたので、わたしも、買ってみました。
延々と練習問題が続き、これが、南アフリカ人好みのワークブックかと、感心しました。
彼らは、日本人に似ているのでしょうか。
うちの子には、不人気。
学校に教科書がないので、たいへん。
いちいち、いまなにやってるの?ときかないといけない。
よく見ると、練習問題をがーーーっと、かなりの量やらせるけど、飽きないように、少しずつ、難しくしているところが、人気があるのかな。
私の、子供のときは、なかったとおもう。
Saturday, January 9, 2010
らくだレース4
らくだの紐をもっていたお兄さんたちが、らくだに蹴飛ばされないように、走るところが見ものです。
アルアインで、レースがみれるとは、しりませんでした。
zzももさんので、みて以来ずっと見たかったので、夢実現。
らくだレース3
スタート地点。らくだをそろえるのさえ、一苦労。
ゲートがあがるや否や、らくだより、早く走って、横ににげる、ひもをもっていたおにいさんたち。
ゲートがあがったら、スタート。
プーとか、ブーとか合図がないので、シャッターチャンスを逃すこと、6回。
これ、7回目のレースです。
ぐるぐる回る、むちでばしばしたたかれてます。
らくだレース2
ロボットライダーを乗せて、並んで待つ。
私たちが来た10年前は、まだ、人間の子供たちが、ライダーだった。
トレーニングしかみたことがなかった。
絶対、いやといったら、いやなのよーー。〔メスのらくだかどうかはわからないけど)
と、いってるよう。
とにかく、あばれて、スタート地点につかない。
それを、何とか、落ち着かせようとする人たち。
スタートと同時に反対方向にダッシュするのが、かならず何匹かいる。
これが、笑えるのだけど、だれもわらってない。
真剣そのもの。
反対方向に走ってらくだをおいかけるひとたち。
これも、おかしくて、しょうがないのだけど、誰も笑ってないので、笑いをかみ殺すのに必死。
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