Tuesday, March 8, 2011

Honey's trip 6

one stroke drawing の練習。
スタートしてから、
ペンをもちあげることなく、もとのとこにもどってくることになっている。
ものの形をすばやく頭のなかに写真をとるように
見る訓練になるらしい。


信号待ちをしてるひと。
誰かを待っているひと。
タクシーを、バスを待っている人。
なぜか待っている人が好きで、
写真をみると、待っている人がおおい、

これは、一人の男性を、5回描いたもの。
描くたびに違う。
あくびをしながら、このおじさんがまっていたものはなんだかわからずじまい。


Monday, March 7, 2011

Shanur

きょうの絵手紙は、さーなという魚を描くことにした。
赤くて描きやすそうだった。

しかし、、、、、


そうでもなかった、
、、、、、

あきの作品。
これは芸術中の芸術。
My friend Vish
これは、魚と言うというより、3000年まえに息絶えた、、、、。

魚の件については、びっくりするようなはなしが。
きょうは、さかなの内臓をとりだし、うろこをとって、塩を振り、オーブンで焼いてたべはじめた。
で、あきが、魚もぷーぷーするの?
ときく。
冗談だとおもったら、
結構まじめ。

するよ。

でも、内臓がないよ。

だって、焼く前にきれいにとったから。

あら、そうなの。

内臓は、どこに内臓されてたの?
なんて、しゃれはいわなかったものの、
今まで、魚の内臓を見せたことが内臓、、、。
(この変で、座布団もらえることになる)

東京の子で、
魚はどこにいるでしょう?
と言われ、スーパーマーケットと答えた子がいたらしいから、
笑えない。

今度は、目の前で、内臓を取り出すところをみせねば。

ひとのまえで、
ねー魚も、ぷーぷーするの?
なんて、質問された暁には、おばかな家族とおもわれる。

あきの作品。
2回にわたって、静物を終了。
40cm x 28cmの大作。
あき以外のこどもの作品の写真をとるのをわすれたのが残念。

私が、デモで描いた分。
はがきの2倍のおおきさ。
目がいろっぽい。

焼き魚にする前に描く。
化粧に使う筆で描いてみる。


Sさんにはがき120枚、
Mさんに絵の具をたっぷり。

もう、うきうきします。
うれしいかぎり。

Sunday, March 6, 2011

水戸黄門


先日、
必殺パウダーチームで、スケッチにいったとき、
なんと、わたしのすぐ横50センチくらいのところにこのでっかい日産をとめたおにいちゃん。
止めるスペースがないわけではない。この車の横にだーーーーっと、空き地がある。
なんで、
私の横50センチのとこにとめねばならんのか?

アラブのドアは、きれいなので、
スケッチしていたけど、
目のまえに水戸黄門の印籠のように、
この日産のマークが目にはいらぬのかーーーー
ってなかんじだったので、
目標設定を変えて、
これをスケッチ。

わたしを日本人とおもってわざとそうしたのか
それとも、いやがらせか。



絵手紙の勉強になりますよー。

Saturday, March 5, 2011

クイズ

モダンアートをやってるわけでは、ないのだけれど、
これは、なんでしょう?
あたったかたには、これ差し上げます。
え?
いらないって?

Friday, March 4, 2011

松田聖子

 夢の途中で、起こされるのはつらい。
松田聖子とひょんなことから、出会い、話こんでいる最中だった。
みんなきずかなかったけど、
私だけが、彼女にきずいた。
あのとき、ハニーにおこされなかったら、
どんな話をしたのだろう。

きょうは、ガレージセールで、4時間たちっぱなし。

へとへと。
小さなおもちゃがよく売れる。
英語の子供の本もよく売れる。
値段の設定が低いからかもしれないけれど。
みんなまず、本を手にするので、びっくりした。
あまり、アラブの人は本を読まないのだろうとおもっていたけれど、
そうでもない様子。
ほとんどお客さんがアラブ系のひとだった。
疲れたけど、
楽しかった。
来月は、ブラッツを売る!!!



これは、すばらしい作品だとおもう。
疲れたときには、ねこをみるのが一番。
バックのクラシックもいい。

Thursday, March 3, 2011

食器洗い機?

朝ごはんが終わって、食器をあらうのに、最低15分はかかる。

昼ごはんが終わって、食器洗いに、最低また、15分。

夕ご飯が終わって、また最低15分。

1日、45分を皿洗いに費やす。

1ヶ月で、45分かけるの30で、1350分。

1ヶ月で、22時間を食器洗いに費やしている。

1年で、24日間は、食器洗いに費やしていることになる。

こんなことでいいのか。

Wednesday, March 2, 2011

大島渚訳

言葉が愛を生む、憎しみを生む

男女間の違いでも最も大きいもののひとつがストレスの対処方である。
男性は、神経をその原因一点に集中させて戦い、
これを撃退しようとするが、女性は、感情的に追い詰められ、情緒的に抜き差しならないような状態に陥っていく。
ストレスと直面したとき、男性は、ストレスの種となっている問題を解決することにより、気持ちを取り直し、女性は、その問題に関して話すことにより気持ちを切り替えようとする。
女性にとって、自分の問題を他人と分かち合うことは、決して相手に負担をかけることでなく、
愛情と信頼のしるしなのだ。




女性は、問題に巻き込まれ、悩んだり、苦しんだりすることを少しも恥を考えない人種なのである。(ほほう、、、)
おんなの自我(エゴ)は、自分の能力よりも他人との愛情に満ちた人間関係によって大きく左右する。

したがって、絶望、混乱、困惑、疲弊、苦悩といった否定的な感情を平気で、心を許した相手の前にさらすことができる。
むしろ、オープンにするのが、当然でさえあるのだ。


from Men are frin Mars, Wmen are from Venus
 John Grey

大島渚訳

男に女のなにがわかる!!

などとおもいながら、10年ぶりに読んでみる。

どなたか、必要とあらば、お貸ししましょう。



トーストサンドイッチマシーンのなかに型をいれずに電気をいれたため、オーバーヒートで、壊れて、ゴミ箱いき。

ガレージセールで、売ろうとしていたビンを落として割る。

ストリートミュージシャンになる夢をおいかけ、
日夜練習に励むフルートのフィンガリングがおぼえられない。

マグネット式の包丁ホルダーに包丁をくっつけようといしたら、
くっつかなくて、落ちた。
足の近くだったので、
飛びのいた瞬間、カレーのついたお玉から、カレーがとびちり、
シャツにりっぱなしみができた。

めがねを探す。

めがねを探す、めがねがいる。

などとおもって、めがねをさがして、いたら、
かけていた。
ぼけがひどい。